スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



Liar Gameシーズン2”まわらないルーレット”

Liar Gameシーズン2の中堅戦”17ポーカー”が終わりましたね。

秋山のパーフェクトシャッフル。。。

なるほど・・・そういう手があったのですね。

てっきりJockerのあるほうが勝つゲームだと思ってたのですが、

4カードが2番目に強い手であったんですね><

今回は読めませんでした^^;

そして、来週からは大将戦の”まわらないルーレット”ですね。

今週にルール説明があると思ってたのですが・・・なかったです_| ̄|○

来週はルール説明とテスト試合でおわりそうですね。

そこで、ルールを先に知りたいと言う方のために・・・

1:親と子を決めます。

2:ゲームは全10ゲームで各プレーヤーの親と子の回数が5回ずつになるように交互にやっていきます。

3:このゲームで使われるルーレットはホイールの数字が1~4の4だけです。そしてゲームの名前の通りルーレットは回りません。

4:親になった者がボールを落とすポケットの番号を決めます。親が玉を入れる場所はルーレットのテッペンでホイールとは別になっていて子からは見えないようになっています。

5:次に結果を知っている親がどの1~4のどのホイールに落ちるかコインをベットをします。安全に自分が落とす番号に賭けてもいいし、まったく違う番号に賭けて相手を惑わすのもいいです。
4箇所全部に1枚ずつ賭けても、1箇>所に100枚賭けてもいいし、どこに何枚賭けるかは親の自由となります。

6:子がコインを賭けます。このとき賭ける枚数が親の枚数を上回っていないといけません。しかし親が合計100枚賭けたのに子には残り99枚しか残ってないとなると強制的に99枚賭けさせられます。
例えば、子の残りが100枚で親が1に101枚賭けた場合に子も1に100枚のコインを賭けると、このとき親が本当は2に玉を入れていると双方ともはずれなのでコインはディーラーに回り、子は残りコインが無くなるのでその国の負けとなります。

これが”まわらないルーレット”のルールのようです。

あいかわわず、大将戦もうまくしないとディーラーが儲かるようになってしまいますね。

だまし合えばだましあうほど、ディーラーが儲かります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
http://midnightstar678.blog81.fc2.com/tb.php/210-3665231f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。