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Liar Game season2 #6

毎週の楽しみなってまいりました、LiarGameです!

ネタバレになりますので、見たくない方用に<続きへ>で分けますねw

先週のリハーサルから本番が始まり、天使だった直と秋山。

しかし、福永が悪魔だったところからスタート。

直は接触をして福永を天使に変えようとするが秋山が止めました。

それは、リハーサルでの葛城の裏切りでプレイヤーが疑心暗鬼になっている今、

光と音が伴う接触をすると他のプレイヤーに3人がグルだと思われてしまうから。

その直後、会場で接触音がなる。

接触していたのは葛城とマリエと安川だ。

ここで葛城は他プレイヤーに向かって自分たちのグループへ入らないかとうい提案を行います。

仲間は早いもの勝ちという葛城の発言にプレイヤーが一斉に走り出す。

当然、福永も走り出すがみんな足の引っ張り合いを行う。

その時、秋山が葛城の下に行ったプレイヤーは必ず負けると宣言する。

なんとか葛城の仲間を増やすことは阻止したものの、

誰が悪魔かはわからず動けないまま第1ピリオドが終了する。

第2ピリオドが始まり、秋山はプレイヤーを集めると、

剣に2本の長さの違うヒモに玉がついたアイテムを持ち出す。

これで天使か悪魔かを見分けることができるという。

最初に配られた腕時計は"ヴァシリスキー回路"(※1)というものを使っており、

この回路はマサチューセッツ工科大学のクシシュトフ・ヴァシリスキー博士が開発しただのどうのこうの・・・

半信半疑だったプレイヤーだが、天使を判明することで接触をして十字架を増やした。

ここで葛城が登場し、「福永を見捨てるのか?」と。。。

ここで半泣きの福永が直に懇願して、秋山の制止が届かず福永を天使に変える。

福永を天使にすることにより、直は十字架2本、秋山、福永、川井、モモコは十字架4本になる。

このまま仲間を増やそうとするが、またもや葛城が判明アイテムはでたらめであること、

直と秋山と福永は最初からグルであったことをバラす。

全員を救うためだという直の意見は聞き入れてもらえず、

騙されていたことで秋山に疑いのまなざしを向けるのプレイヤー達。

十字架を4本獲得している川井、モモコはリスクを背負う接触を今後誰ともしないことを宣言。

そこでいつものごとく・・・福永もなにもしないことを宣言し、

「ごめんね直ちゃん。俺、自分さえ勝てれば

それで、オッケー!オッケー!」


ここで残り4人を秋山グループと葛城グループで取り合う形になる。

10秒以内でどちらのチームへ来るか判断するように言い放つ葛城。

そして走り出す4人のプレイヤー。

しかし、牧園ワタルだけは直の「みんなで助かろう」という言葉を信じると、

直と秋山のもとへ留まっていた。自分は天使だという言葉を信じて、直と秋山はワタルと接触をする。

十字架2本の直はともかく、すでに4本獲得している秋山がワタルと接触するのを見て不思議がるマリエと安川。

葛城は正直者の直を守りたいからだと説明する。

秋山を見つめ、直を守ることはできないとつぶやく葛城。

審判の部屋から秋山が出てきて、牧園不適な口元、秋山もどちらとも取れる表情・・・放送は終わる・・・

予告に出てくる”ヨコヤ”!

やはり裏切りの福永や、以前からの知り合いツチダがどう動き、秋山・直グループの逆転の手は?!

来週もやはり楽しみですね^^

※1について・・・
実際にはそのような回路も博士もそんざいしませんのであしからずw

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